貴妃座浴

生理痛改善・温活・ローズ蒸し 東京南青山、薔薇蒸しローズ蒸しスタイルの座浴サロン

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作成者別アーカイブ: kihizayoku

よもぎ蒸しスタイル枇杷の葉座浴 貴妃座浴 温熱良法 自律神経を整える

 自律神経は、生命活動を維持するとても大切な神経で、簡単にバランスを崩すようなことはありません。

 もし、何かをきっかけにバランスが乱れたとしても、それを整える力が人には備わっています。

 では、なぜ自律神経失調症になってしまうのでしょうか?

 一般に、生活のリズムが乱れている人、精神的・肉体的ストレスを受けやすい環境の人、また、更年期の人などは自律神経失調症があらわれやすいと言われています。

 しかし、このような人が必ず自律神経失調症になるとも限らないのです。

 これだけ進んだ西洋医学においても、なぜ自律神経失調症になる人とならない人がいるのか、まだはっきりとした原因はわかっていません。


 一方、東洋医学では昔から「冷えは万病のもと」と言われてきました。

 「冷え」は、身体に本来備わっている自己治癒力を低下させてしまいます。 

 自己治癒力とは、ウイルスなどの外敵から身体を守る免疫力、傷や骨折の修復能力、細胞の再生能力や新しい命を授かる妊娠力、そして、自律神経のバランスを整える調整力などをいいます。

 自律神経の調節を司る中枢は、脳の視床下部というところにあり、2つの自律神経がバランスよく働くようにコントロールしています。

 そして、コントロールするには力(エネルギー)が必要です。

 調整力とは、「自律神経をコントロールする力(エネルギー)」と言い換えるとわかりやすいでしょうか。

 このように、生命を維持して健康に生きていくために必要な力を総称して、自己治癒力といいます。


 また、東洋医学では人の体には、陰と陽の2つの働きがあり、この2つのバランスが保たれている状態が良いと言われてきました。

 東洋医学の基本概念に陰陽論という考え方があります。

 すべてのものには二面性、陰と陽があり、そして陰陽は相対的なものと考えます。

 一方が陰なら一方は陽です。反対のものでありながら、調和する、それが陰と陽です。

 たとえば、女性(陰)と男性(陽)、1人の人を見た場合は、下半身(陰)と上半身(陽)などです。

 人の身体の働きでは、相反する働きをする自律神経の副交感神経交感神経はまさに陰陽を意味しています。

 その他に、ホルモンや神経伝達物質にも陰陽の作用をするものがたくさん見つかっています(昔から言われてきた陰陽の働きが、現代医学の分野でもわかってきたのです)。

 陰があるから陽があり、陰だけ、あるいは陽だけが単独であるのではないのです。

 そして、人は陰陽のバランスが整い、自己治癒力がきちんと働いている状態が健康とされてきました。



 気血のめぐりが悪くなり、体が冷え、自己治癒力が低下し、陰陽のバランスが乱れることでさまざまな症状があらわれると考えられてきました。
 
 例えば、仕事で無理をしたり悩み事を抱えると一時的に交感神経が緊張して副交感神経の働きは抑制されて血管が収縮し、血流が悪くなります。

 血流が悪くなると、身体に「冷え」が生じてきます。

 なぜなら、体温は主に内臓でつくられ、血流にのって全身に運ばれているからです。

 このとき、休息をとったり気分転換などをして副交感神経の働きが優位になると、血管は拡張して血行は良くなります。

 やがて、「冷え」は補われ、自己治癒力(調整力)で自律神経のバランスは整います。


 ところが、無理や悩み事を抱え続けると、交感神経が過緊張に陥り、「冷え」はますます強くなります。

 その結果、自己治癒力(調整力)は低下してしまい、自律神経のバランスは崩れ、さまざまな体調不良が起こるのです。


 きっかけは、ストレスなどによる一時的な自律神経バランスの乱れです。

 このとき、無理を続けなければ自己治癒力によってバランスは整います。

 しかし、無理を続けると「冷え」が生じ、自己治癒力は低下してしまい、自律神経のバランスは崩れてしまいます。

 身体が冷え自己治癒力が低下し、陰(副交感神経)と陽(交感神経)のバランスが崩れ、自律神経失調症となってしまうのです。

 東洋医学ではこの冷えを「根元的な冷え」と呼び、病の根本原因と考えています。

 このように鍼灸治療は、数千年の歴史と先人たちの治療の積み重ねの中で、冷えと病の関係を明らかにしてきました。

 そして、その考え方と治療法は脈々と現代にまで受け継がれています。

 近年、西洋医学の分野でも、「体温が1度下がると免疫力は30%低下する」など、身体の大切な機能の低下が「冷え」と関係していると言われるようになりました。

 

自律神経の不調は、冷え低体温改善で!

 

よもぎ蒸しスタイルの枇杷の葉座浴は、体の芯から温め自律神経の不調を緩和します。

よもぎ蒸しスタイル枇杷の葉座浴 貴妃座浴 温熱良法 鍼灸

鍼灸は、一般に「はり・きゅう」または「しんきゅう」と呼ばれています。

東洋医学或いは漢方医学の一分野として中国に起源をもつ我が国の伝統的医療であります。

鍼灸は金属の細い針を経穴(ツボ)に刺入し、或いは艾(もぐさ)を燃焼させて経穴(ツボ)に刺激を加え病気を治そうとする施術です。

 

鍼灸医学は、日本には6世紀の初め飛鳥時代に仏教の伝来より11年遅く、また漢方薬より先に渡来したと云われています。

 

古代の中国で揚子江流域やその南方の地質が豊かでさまざまな植物が茂った所ではその根・皮・木・草等を採集して煎じて飲む薬としての療法が発達したとされています。

一方、黄河流域は土地が痩せて植物の種類も少なく生育も悪い地方では、煎じ薬に頼りがたく経験的に針灸療法が発達したものと思われます。

この2つの医学は、中国の漢の時代にひとつに集大成されましたので今日では、漢方医学と呼ばれています。

 

 

鍼灸医学は、我が国に渡来して以来明治時代の初期までの長い間、漢方薬と共に医学の主流として広く人々に活用されてまいりましたが、幕末のオランダ医学(西洋医学)の伝来によって次第に衰退を余儀なくされてきました。

その後、明治政府の欧米化政策により1874年、日本の医学を西洋医学とする立法が制定され医学の主流を西洋医学に明け渡すこととなりました。

何故このようになったのか、欧米化政策がひとつの理由ですが、

その他として東洋医学は内因性の病気には、その特徴を生かし治療効果もそれなりに評価されてきましたが外因性のもの(外傷)にたいしては効果が遅いことが挙げられます。

特に、戦場などで受けた外傷に対しては、西洋医学の外科の方がはるかに役立ちましたから東洋医学が軽視されたとも云われています。

しかし、最近では、公的な医学研究所・医科大学・鍼灸大学や鍼灸短期大学・医療機関等で科学的な各種の実験、研究がされて少しづつ鍼灸医学の効果が証明されてきましたので、日本をはじめとして米国やヨーロッパ各国でも鍼灸が盛んになってきました。

温熱療法とは

温熱療法とは

病人の身体を暖めたり冷やしたりする温度刺激で、古代より行われている物理療法の基本的要素の一つです。
その中でも温熱療法は最も人間の歴史となじみが深く、日光浴や温泉浴などの日常的なものから、温熱の熱源として光線、電気(高周波、超音波など)を使用するものまであります。温熱療法の中の一つである温泉療法は、症例として紀元前500年頃からギリシアで行われるなどの記録も残っていますが、科学的に研究されるに至ったのは18~19世紀になってからです。
温熱療法は、次の様に定義されています。

  • 熱、電磁波、超音波等のエネルギーを生体に供給し、最終的に熱エネルギーが生体に加わることで、循環の改善や疼痛の軽減、リラクセーションなどの生理的反応を引き起こす治療法。

温熱療法を分類すると以下の様に分かれます。

 

温熱療法の分類

  • 乾熱式→赤外線治療器、光線治療、ホットパック、サウナ、湯たんぽ
  • 湿熱式→温泉療法、ホットパック、蒸気浴、気泡浴、パラフィン浴
  • 転換熱→極超短波治療器(マイクロ波治療器)、超音波治療器

 

 

 

 

 

 

 
 

温熱療法効果

  • 疼痛の緩解
    打撲、捻挫等、外傷後の痛み、慢性関節リウマチ、変形性関節症、変形性脊椎症、腰痛症、肩関節周囲炎、術後の痛み、筋肉痛、腱鞘炎、各種神経痛等。
  • 筋スパズムの緩解
    筋疲労や疼痛による二次的筋スパズム。いわゆる肩こり等。
  • 中枢神経麻痺による筋痙性の緩解
  • 局所の浮腫軽減
  • 血行改善
  • 理学療法施行の前処置、関節拘縮に対する矯正、瘢痕組織の軟化、低周波通電前の皮膚電気抵抗の低下、運動療法・牽引療法の前処置等。
 

よもぎ蒸しスタイル枇杷の葉座浴で自律神経を整える

自律神経失調症の症状
 
 自律神経失調症の症状の現われ方や、現われる体の部分はさまざまです。
 例えば手足の冷えが強く、顔はほてり、腰がだるく痛み、肩こりもある。

気分がイライラしがちで、寝付きが悪いなど、症状や訴えが一つだけではなく、二つや三つ,

たくさん出る場合が多いのです。

いろいろな症状が移り変わることがあり、容易に解決しにくいことも、特徴のひとつです。

こうした状態でストレスを増やし、さらに症状をこじらせることも少なくありません。

 

自律神経のしくみと働き
 自律神経は内臓や血管、汗腺などに分布して、胃や腸の消化吸収をする働きや、走ったときに脈拍を速くして心臓からの血液の供給を多くし、休むとまた元に戻すという働きをする神経系です。
 自律神経は、ふつう、私達の意志や思考とは関係なく働いていますが、呼吸や尿、便の排泄などは、ある程度意識的にすることもあります。
 自律神経には交感神経と副交感神経と呼ばれる2種類の神経があります。

この両者は相反する作用もしますが、ときには協調もして、バランスのとれた働きによって、私達の体が健康に活動できるようにしています。

例えば寒いときは交感神経の作用によって、血管が収縮し、体温の放散を防ぎますが、暑いときは副交感神経の作用によって血管が拡張し、発汗を促して体温を下げる働きをします。
 昼間、私達が働いているときは、交感神経の働きが盛んになっていますが、夜眠るときは副交感神経が優位になります。
 健康な状態では、交感神経と副交感神経がバランスを保って生理機能をいとなんでいます。

なにかの原因で、このバランスがどこかでくずれると、自律神経失調症と呼ばれる状懸になります。
 これには、交感神経が緊張して機能が克進してしまう状態と、副交感神経の働きが克進する状態のほか、両方がともに緊張したり、不安定になる場合があります。


自律神経失調症にみられる症状
◆ 精神神経系 ◆ 知覚神経系
頭痛、片頭痛 しびれ感
めまい、立ちくらみ 知覚の過敏
耳鳴り、不眠 鈍感
イライラする ◆ 消化器系
興奮する、もの忘れ 吐き気
不安感、恐怖感 のどのつかえる感じ
過呼吸症候群 食欲不振
無力感、脱力感 便秘と下痢
憂うつ、疲れ目 ストレス性胃十二指腸かいよう
視野の一部に暗点がでる ◆ 皮膚や粘膜
◆ 血管運動神経系 汗が多くなる
熱感(カッと熱くなり汗がどっとでる) 皮膚がかゆい
ほてり、のぼせ 口の渇き
冷え性、寒がり 唾液が多い
動悸、胸苦しい ◆ 泌尿器系
◆ 運動器官系 頻尿、残尿感
腰痛、肩こり ◆ その他
筋肉や関節の痛み 疲労感、倦怠感

自律神経失調症の原因
●生活のリズムの狂い
 自律神経の働きには、一日のリズムがあるので、昼と夜を取り違えたような仕事や生活、

過労、睡眠不足など、生活のリズムの狂いが続くと、当然、交感神経と副交感神経の働きのリズムが乱され、自律神経失調症の原因になることが考えられます。
 とくに都市部に住む人では、年代を問わず、生活様式が多様化しているため、生活のリズムを乱している人が多いようです。

●ホルモン分泌の失調
 男性よりも女性のほうに自律神経失調症が多く見られます。それは、女性に性周期と呼ばれる周期的なホルモン分泌の変化があることが原因になっています。
 女性には、卵胞ホルモン(月経の後、子宮内膜を増殖させる)と黄体ホルモン(排卵後、子宮内膜腺の分泌を盛んにして、着床の準備状態をつくる) というホルモンがあります。

これらのホルモンの作用によって、排卵や月経、妊娠という女性の性機能がいとなまれます。

ホルモン作用がうまく調整されている女性は、正常な性周期を繰り返すことができますが、ホルモンのバランスがくずれると、それは自律神経中枢にも影響を及ぼし、自律神経失調症や情緒面の障害をおこす原因になります。その例の一つが更年期障害に伴う自律神経失調症です。

●思春期、肥満、無理なダイエット
 若い女性でも、月経が来潮して間もない未成熟の時期や、肥満を嫌って無理なダイエットをし、短期間に体重を落としたりしたときに、ホルモンのバランスが崩れ、排卵障害による無月経、不正出血の持続や、一ケ月に二度も月経がくる頻発月経などが見られます。

ホルモン失調が自律神経失調症の原因になり、冷え症や頭痛、気分がイライラしたり、落ちこんだりするなどの症状をひきおこします。

●ストレス
 家庭生活や職場環境など、私たちをとりまく生活環境の中で、心理的なストレスによる心因性自律神経失調症も、かなり多く見られます。
 家庭内では、嫁と姑、夫婦間の問題、親と子の関係、子どもの進学や経済的な問題など、現代社会がつくり出すストレスはどの家庭にもあります。職場でも、同僚や上司との間でおこりやすい人間関係の悩み、仕事の失敗やつまずき、労働条件、その他の不満など、さまざまなストレスがあります。そして、非常に強いストレスやそれが長く続くような場合に、ストレスに対して調整ができなくなり、いろいろな精神症状や身体症状を伴う自律神経失調症を、ひきおこします。

●まじめで几帳面な人
 自律神経失調症になりやすいかそうでないかは、性格や体質によって個人差があります。

かかりやすい人の性格や体質は、神経質で、普通の人が聞き流すようなことでも、それにこだわって、強く突き詰めて考えこんだり、驚いたりしやすい人です。真面目で几帳面、責任感が強く、完璧に規則通りにものごとが運ぶことを好み、ルーズでふざけたことが嫌い、思いこみも強いという性格の人もかかりやすいでしょう。こういう人は、ショックやストレスを人一倍強く受けやすく、しかも、緊張や不安、心配が続くので、自律神経のバランスが乱れやすい状態になるのです。

よもぎ蒸しスタイルの枇杷の葉座浴 貴妃座浴オリジナル茶

美人長命貴妃茶 

霊芝の効能

 

 

 

自然治癒脳能力を高めるレアな素材「霊芝茶」

霊芝画像

  • β-D-グルカン、トリテルペンの働きでガン予防
  • 免疫細胞活性化でアレルギー改善
  • 15種類のアミノ酸で代謝促進、コレステロール正常作用!
  • 利尿作用と糖尿病予防!
  • 天然有機ゲルマニウム含有 !
  • 不眠症改善にも

霊芝(レイシ)茶の特徴

自然治癒能力を高めてくれる霊芝(レイシ)。

なかでも、強い抗腫瘍活性を示す「ベータグルカン」の
含有量の多さが特徴でベータグルカンは、クレスチン、
レンチナン、シゾフィランなどの抗がん剤と比較しても
劣らない抗腫瘍活性を示すことが科学的に実証されています。

おいしい飲み方

土鍋またはホーロー鍋に約10~20グラム入れ、水を約1リットル加え沸騰後、とろ火で約10分煮詰めます。

詳細と効果・効能

名称 霊芝(レイシ)
科名/属名 さるのこしかけ科 / マンネンタケ属(担子菌類)
学名 Ganoderma lucidum(ガノデルマ ルキドゥム)
和名 れいし(霊芝)、かどでたけ(門出茸)、まんねんたけ(万年茸)、さいわいたけ(幸茸)
生薬名 神仙草(シンセンソウ)
ハーブ名 Reishi Mushroom(レイシマッシュルーム)
産地/分布 北半球の温帯の広葉樹林内の枯れ木や切り株
採取/製法 夏から秋に採取し乾燥させます。
部位/形状 霊芝の茸
成分 アルカロイド、βーグルカン(β-glucan)、エルゴステロール・トリテルペノイド(triperpenoide)60種以上、多糖類:フコフルクトグリカン、ペプチドグリカン、アラビノキシルグリカン、その他マンニトール、種々の脂肪酸などを含む
カフェイン ノンカフェイン
作用 腫瘍抑制、肝臓保護、血圧降下、利尿、鎮咳
効果・効能 免膚力強化、ガン予防、高血圧改善、動脈硬化改善、糖尿病予防、アレルギー症状改善、肝臓病予防、利尿作用
香りと味覚 香りはほとんどないものの、苦味が強い。

レッツエンジョイ東京

夏なのに冷える!?  毎月のイヤ~な不調は低体温が原因らしい! そんな時には座浴がおすすめ!

 

夏真っ盛り、連日猛暑。室内や通勤電車は効き過ぎた冷房のせいで寒いくらいなのに、一歩外に出れば冷たいものを摂取しがちで、常に夏場の体は「冷え」や「低体温」状態。なんだかだるいし体調がよくない。こんなときにはよもぎ蒸しで体を温めるのもいいけれど、どうもあの独特な匂いが気になる……。そこで今回は、アロマの香りに包まれながら冷えを一掃してくれる、『貴妃座浴』のびわの葉の座浴にチャレンジしてみた!

夏真っ盛り、連日猛暑。室内や通勤電車は効き過ぎた冷房のせいで寒いくらいなのに、一歩外に出れば冷たいものを摂取しがちで、常に夏場の体は「冷え」や「低体温」状態。なんだかだるいし体調がよくない。こんなときにはよもぎ蒸しで体を温めるのもいいけれど、どうもあの独特な匂いが気になる……。そこで今回は、アロマの香りに包まれながら冷えを一掃してくれる、『貴妃座浴』のびわの葉の座浴にチャレンジしてみた!


夏のこわ〜い冷え冷えスパイラルはびわの葉成分で温活っす!

夏場にもかかわらず、もこもこソックスが手離せない冷え冷えライター、ちょびこです。
女子に冷えは大敵と思いつつも、冷房が効いた部屋で飲む冷たいビールや、アイスクリームを食べる背徳感が大好き!



とはいえ、東洋医学の世界では、冷えは万病の元と言われるくらい、軽視してはいけない状態なのも事実。そろそろきちんと温活せねば!



そこで今回お邪魔したのは、表参道駅から徒歩約3分の距離にある『貴妃座浴』。
こちらは、アロマオイルを使ったびわの葉座浴が受けられる都内唯一のお店です。



しかも今回は読者限定で、通常13,000円のプランが半額以下の5,000円で受けられる超おトクなクーポンつき! 詳細は記事の最後にあるのでチェックしてみてくださいね。
この値段なら行ってみても損はしないどころか、お土産までもらえるのでおつりがくるぐらい。行ってみるっきゃありません!!



▲初めてのびわの葉座浴に期待しつつ、行ってきます!



びわの葉座浴とは、オーナーの市川さんがよもぎ蒸しから着想を得た、下半身にびわの葉入りのスチームミストをあびる施術のこと。びわの葉にはアミグダリンという成分が含まれており、免疫力を高める効能があるほか、冷え症や低体温症はもちろん、生理不順や生理痛など女性特有の症状の改善に効果があるそう。



▲貴妃座浴(きひざよく)オーナーの市川さん



市川さん自身も、体の不調からびわの葉座浴を考案しただけあって、その効果の高さは身をもって実感しているひとり。お客様の中には、たった一度の施術で、体温が34.7℃→35.8℃に上昇したり、生理痛がラクになったと喜ばれている人が多いそうです。



▲オーナー考案のびわの葉座浴には、自宅で栽培しているびわの葉、遠赤外線効果のあるローズクオーツを使用。



まずは、市川さんとマンツーマンでのカウンセリングからスタート。
体質チェック表で、以下の6つのうち、自分がどのタイプに当てはまるかを診断します。



▲当てはまる項目にチェックしていき、自分が何タイプなのか診断。



(体質診断)
・ 気が足りない気虚
・ 気が滞っている気滞
・ 血が足りない血虚
・ 血が滞っている瘀血
・ 水が不足している陰虚
・ 水がたまっている痰湿



ちょびこは、「気虚」タイプということが判明!
疲れやすい、倦怠感、冷え、免疫力の低下、胃腸虚弱、食欲不振などが主な症状で、どれも心当たりがありすぎます……。



季節を問わず足元が冷える現状に、「そのまま放っておくと、子宮筋腫や不妊など、婦人科系の病気になる可能性もありますよ」とズバリ!
冷えの自覚症状はあっても、生理痛でツライ経験をしたことがなかったので油断していました。まさか冷えと婦人科系の病気が密接な関係にあるとは内心ヒヤリ。



市川さんによると、夏の方が冷たいものを摂取しがちなので、知らず知らず体が冷えている人も多いそう。なんと、冷たいビール1杯で内臓が冷え、体温が1℃近く下がることもあるとか!?
そのままにしておくと、夏の終わりにどっと疲れが出て、体調を崩したり風邪を引きやすくなったりするので要注意ですよ。





最高級品質の胡蝶蘭のアロマオイルにうっとり♪

次に、びわの葉座浴で使用するアロマオイルを、体の状態や好みに合わせて選びます。
その数なんと40種類!!
アロマオイルを使用する施術をウリにしているサロンでも、こんなにも種類豊富にそろっていることはまずないので、ビックリ!



▲他ではあまりお目にかかれないロータスやマグノリア、ダマスクローズなど全40種のアロマオイル。



とくに驚いたのが、5㎖で5〜6万円もする胡蝶蘭のアロマオイルも用意されていること。イタリア人のアロマ研究家の方が栽培から抽出まで手がけている最高級品で、正真正銘の本物です。
体を温め、女子力アップ効果に期待ができるということで、迷わず選択。胡蝶蘭の華やかな香りにもうっとりします。



▲乾燥させたびわの葉とローズクオーツに、胡蝶蘭のアロマオイルを市川さんが惜しげもなくブレンド。



専用のマントに着替えてスタンバイ。熱を逃がさないような厚めの生地は、裏地も付いていてかなりの保温力です。



▲5mもの布を使った貴妃座浴オリジナルの専用マント。





優雅な香りに包まれ、いざ座浴! セルフケアとの併用でさらに効果アップ!

びわの葉座浴のスチームが上がってきたところで座浴用の椅子に腰をかけて、いざ、40分間のびわの葉座浴へ!



▲足元は気持ちいいフットバスで血行促進。座浴との相乗効果抜群。



そういえば、その昔韓国でよもぎ蒸しを受けたとき、よもぎ独特のにおいが施術後もしばらくとれなかったことを思い出しましたが、アロマオイル入りのびわの葉座浴ならそんな心配もナシ! 胡蝶蘭のアロマオイルの優雅な香りに包まれて、気分もリラックスです〜♪



加えて、スチームの温度は43〜45℃を保ってくれるので、座浴中も快適に過ごせるのもうれしいポイント。これも市川さんがこだわった点で、200回にも及ぶ試行錯誤を繰り返した末に実現した賜物なのだそう。



5分も経たないうちに、背中にじんわ〜り汗をかいてきて、そのうち頭のてっぺんからどっと汗が噴き出してきます。
体が深部から温められているから、熱いことは熱いのだけれど、不快感や苦しさはなく、むしろ爽快な気分!



▲水分補給もしっかりと! バカラのグラスでいただく水は味も格別!?



座浴中はただ座って汗をかくだけではなく、美容効果を高めるローズクオーツのかっさや貴珠(きじゅ)でしっかりセルフケアを行います。



ローズクオーツのかっさを使って、耳の後ろやまゆ毛の上をゴリゴリ。
老廃物がたまりやすい箇所なので念入りにほぐしたいところですが、結構な痛さなんです(涙)。



▲眉毛の上は目の疲れがたまっているせいか、力を入れていなくてもイタタタ〜!



足裏と同様、さまざまなツボがある手のひらは、ローズクオーツボールを転がすのが効果的。両手ではさんでローズクオーツボールを転がすだけなので、力も不要でラクチン、イタ気持ちいいのがよかったです。



▲ボール状のローズクオーツをころころと転がして、手のひらのツボを刺激。



温めたローズクオーツのハーバルボールは、首筋や肩をやさしくポンポン当てるだけで、血行が改善し、コリがほぐれていくようです。



▲やや熱めのローズクオーツをリンパの流れに沿って流していくと気持ちいい!



3種類のケアをしているうちに40分間があっという間に経過し、座浴終了。
びっくりするほど大量の汗をかきましたが、夏場のあのいや〜なベタつく汗ではなく、さらさらと水のような汗なので不快感はゼロ。体がぽかぽか温まっているだけではなく、体まで軽くなった気分です! おまけに肌もしっとりスベスベになりました〜♪



びわの葉の薬効成分の浸透を妨げないために、タオルで汗をふきとるだけでOK。シャワーは座浴後2〜3時間後がよいそうです。





帰宅後も続くポカポカ感に感動! これは続けて通いたい!!

座浴後は、美肌や冷えに効くドライフルーツ入りのローズヒップティをいただきながら、アフターカウンセリングを。



▲冷えと体のだるさが改善され、来たときよりも明らかに健康的な笑顔!



気虚体質のちょびこにおすすめの食材や、冷えとり効果のあるヨガポーズ、お風呂の入り方などについてアドバイスをしていただきました。



そしてなんとなんと、うれしいお土産付き♡



▲「美人長命楊貴茶」5袋と、座浴中に使ったローズクオーツのハーバルボールをプレゼント。



「美人長命楊貴茶」は、びわの葉をベースに、蓮や霊芝(れいし)などが入った市川さんこだわりのブレンドで、煮出すだけでOK。ダイエットや冷えに効果的でありながら、飲みやすさも自慢。香ばしい風味でとってもおいしいですよ。
冷たいものを飲みたくなる季節だからこそ、温かい「美人長命楊貴茶」で体を温めたいですね。



▲汗のせいですっかりスッピンに! にもかかわらず、血色良好、肌ツヤもよくなった!



帰宅後も体はほどよくあったかく、なんだかとっても気持ちいい〜。そのせいか、そのまま即効で1時間ほど熟睡してしまいました。夜ももこもこソックスなしで、もちろん朝までぐっすり眠れましたよ〜。
いや〜、体を温めるって素晴らしい!!

冷えを本気で改善するなら、最初の1〜2ヶ月は1週間に1〜2回程度通い、その後は月2〜3回ペースでメンテナンスをするのがおすすめとのこと。

冷えや生理痛でお悩みの方、体質だから仕方がないと諦めずに、一度ぜひ、びわの葉座浴を試してみてはいかが?



【まとめ】

アロマやローズクオーツを使ったびわの葉座浴は、心地よい香りに包まれながら体を芯から温めてくれて、心身ともにリラックス。汗もしっかり流せるので、デトックス効果も抜群! 帰宅後も続くポカポカ感のおかげで、朝までぐっすり眠れたのもうれしい。真夏だからこそ始めたい冷え対策は、貴妃座浴のびわの葉座浴がおすすめです。



ライター:ちょびこ 女子部JAPAN(・v・)
カメラマン:鈴木愛海(都恋堂)



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座浴×体質改善チェック×3つのプレゼント(計最大100分)
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<コースの流れ>
体質改善チェック & ヒアリング・カウンセリング(15〜20分)
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座浴40分〜60分(通常40分ですが症状がひどいと判断した方は60分に無料で延長可)
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アフターカウンセリング(20分)
※ドライフルーツ入りローズヒップティのサービス、プレゼントの説明

<本コース利用の方に以下の3つをセットで無料プレゼント>
①自宅ケアで繰り返し使える「ローズクォーツのハーバルボール」3,000円相当
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※ご予約時に「ソロ活クーポンを見た」とお伝えください。
●有効期限:2016年8月末迄



この場所の詳細

~生理痛・冷え性・低体温改善サロン~貴妃座浴

詳細を見る

電話

050-5789-2784
※お問い合わせの際はレッツエンジョイ東京を見たとお伝えになるとスムーズです

住所

東京都港区南青山3-13-8 青山Brick2F

営業時間

11:00~20:30

定休日

不定休

最寄り駅

表参道 (徒歩3分) / 外苑前 (徒歩5分)


 
 
 
 
 

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~生理痛・冷え性・低体温改善サロン~貴妃座浴


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(情報提供:貴妃座浴)

よもぎ蒸しスタイルの枇杷の葉座浴貴妃座浴 美白肌荒れ対策

よもぎ蒸しスタイルの枇杷の葉座浴き貴妃座浴

美人長命貴妃茶にはこの時期おすすめの美白肌荒れに効くお茶!

 

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               ハトムギ茶

  • 美肌お茶
  • 美肌お茶

日本ではイボ取りの薬として使われてきた和のハーブです。肌のビタミンと言われるビタミンB1、B2やアミノ酸を豊富に含みます。体の生理機能を活性化し、老廃物を体の外に出す働きがあり、むくみや水太りにも効果的。肌荒れを防ぎなめらかな肌に整えてくれます。
薬局にも売っているので手に入れやすいお茶です。

◇作用:美肌、利尿、消炎、排膿、鎮痛、代謝促進
※消炎:炎症を鎮める
※排膿:化膿した部分の膿を除去する

◇主要成分:コイクセラノイド、デンプン、タンパク質、アミノ酸、脂肪酸、ビタミン類

 

 

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低体温と更年期障害

最近では、更年期が始まる年齢も若くなっているようです。
よく言われるのは50歳前後の10年間くらいが、更年期による体の悩みを感じるころだそうです。

更年期はざっと10年、女性ホルモンの減少がはじまりその体の変化に順応できるよになるまでの期間感じるものです。
感じ方も人それぞれで、症状も多種にわたるので時には、隠れている病気があっても、「私は更年期だから」と勝手に思い込んで病気の発見を遅らせることもあります。

更年期のせいと思っても、感じている症状の重さや気になる時は、医療機関で診でみてもらう方がいいでしょう。

更年期の症状をコントロールするには、女性ホルモンのバランスをお薬でコントロールする方法が一般的です。

お薬を飲むというと、なんだかずっと飲まないといけないのでは?
躊躇するところですね!

更年期障害と低体温ですが、やはり関係はあります。
女性ホルモンのバランスが崩れることで自律神経の乱れがおこることが多いのです。
自律神経が乱れると、体温を調節する機能も乱れます。
更年期障害で多い、ホットフラシュも体温の調節機能の乱れです。

更年期障害も低体温も体全体の機能にかかわるので、相乗して体調の悪化を招くことも十分考えられます。

一説には若いころに低体温になりそのまま更年期にに入ると、更年期障害は重くなるという説もあります。

低体温が先か!更年期障害を改善するのが先か!両者とも根の深いものですが、両面から改善をこころがけるしかありません。

体を温め、ストレスなどを減らし、規則正しい生活をする。

小さなことの積み重ねですが、それが改善の方法です。

 

 

よもぎ蒸しスタイルの枇杷の葉座浴 貴妃座浴で

枇杷の葉とアロマオイルのスチームミストを浴びる更年期障害低体温改善温熱療法!

 

 

 

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枇杷の葉とアロマオイルを椅子の下で煎じ そのスチームミストを浴びる温熱療法です。P1000572

温熱療法とは

病人の身体を暖めたり冷やしたりする温度刺激で、古代より行われている物理療法の基本的要素の一つです。
その中でも温熱療法は最も人間の歴史となじみが深く、日光浴や温泉浴などの日常的なものから、温熱の熱源として光線、電気(高周波、超音波など)を使用するものまであります。温熱療法の中の一つである温泉療法は、症例として紀元前500年頃からギリシアで行われるなどの記録も残っていますが、科学的に研究されるに至ったのは18~19世紀になってからです。
温熱療法は、次の様に定義されています。

  • 熱、電磁波、超音波等のエネルギーを生体に供給し、最終的に熱エネルギーが生体に加わることで、循環の改善や疼痛の軽減、リラクセーションなどの生理的反応を引き起こす治療法。

温熱療法を分類すると以下の様に分かれます。

 

温熱療法の分類

  • 乾熱式→赤外線治療器、光線治療、ホットパック、サウナ、湯たんぽ
  • 湿熱式→温泉療法、ホットパック、蒸気浴、気泡浴、パラフィン浴、よもぎ蒸しスタイルの枇杷の葉座浴
  • 転換熱→極超短波治療器(マイクロ波治療器)、超音波治療器

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体を温めるオリジナル茶美人長命貴妃茶を発売しています。13244875_549804355219743_2535625791393180853_n

 

杜仲茶の効能

 

ダイエット効果

杜仲茶に含まれている「ゲニポシド酸」成分が、

脂肪の分解やコレステロールの吸収を抑え、内臓脂肪を落とす効果があると言われています。

また、食べた油もすばやく分解して燃焼してくれる働きで、

食事と一緒にとるとより効果的!

中性脂肪対策

杜仲茶に含まれる「植物性ミネラル」は、血液中の中性脂肪の濃度を下げて、中性脂肪の吸収を防いでくれます。

杜仲茶には、「アディポネクチン」と呼ばれる、善玉ホルモンの一種を増殖させる作用をもっています。この「アディポネクチン」が血液中に大量に存在することで、内臓脂肪や中性脂肪、コレステロール値を下げようとする働きが強くなるんだとか。つまり杜仲茶を飲んで、血液中の「アディポネクチン」の増加を促進させることが、中性脂肪・コレステロール低下に!

高血圧予防

杜仲茶に含まれる「ゲニポシド酸」は副交感神経を刺激し、血管を広げて圧力を小さくする効果が!

葉だけではなく、樹皮に含まれる成分、「ピノレジノー」ルや「ジグルコサイド」にも、血管の弾力性を良くし、血液の流れをスムーズにしてくれる働きがある。飲み始めたらすぐに効くといったような即効性は期待できませんが、杜仲茶の「ゲニポシド酸」が穏やかに働くため、副作用などのリスクを心配する必要がない。

鎮痛作用

血液中に毒素、老廃物やコレステロールが溜まってくると、血管が詰まり、血栓やうっ血となり、腰痛などの関節痛を引き起こします。杜仲茶には血液中の内臓脂肪や中性脂肪、コレステロール値を下げようとする働きを持つ成分「アディポネクチン」が、血栓やうっ血をも防ぐ。

リューマチの痛みや神経痛、そして筋肉痛や肩こり、または肩こりから来る頭痛の沈静作用としても杜仲茶の効果が期待できます。

デトックス効果

利尿作用があり、体の中に溜まっている毒素、老廃物を体外へ排出する作用があるため、

むくみ、そしてセルライトの解消にも!

血管を広げる作用や、体内の内臓脂肪や中性脂肪、コレステロールを分解する作用などによって生み出された、不要な毒素や老廃物も、この時スムーズに排出される。

 

肝機能の改善、二日酔い対策

老廃物を体外に排出する作用があるため、体内の余分な水分や塩分をも排出する。

血液をろ過している腎臓や肝臓にかかる負担を軽減する、水分が溜まりにくいためむくみを取る効果がある。お酒を飲んだ後などに関しても、アルコールをすばやく体外に排出しようと働きかけるので、二日酔いを軽減する効果も期待できる。

美容・美肌効果

杜仲茶は、コラーゲンの合成を促進させて、より繊細なコラーゲンを作り出す。

加齢による「シミ」や「シワ」、「白髪」や「薄毛」、「抜け毛」などを緩和する。

カルシウムなど多くのミネラルとコラーゲンの活性化によって、骨粗鬆症や皮膚の荒れも防ぐ

 

杜仲茶ダイエットって?

 
 

体脂肪の減少、血圧の下降・血管のアンチエイジング、利尿作用によるデトックス効果に加え、カルシウム・マグネシウム・鉄・亜鉛などのミネラル類、タンパク質、ビタミン類も多く含まれているという、まさにダイエットにはオススメの飲み物である「杜仲茶」。最近はこの「杜仲茶」の嬉しい効果をダイエットに取り入れるという、「杜仲茶ダイエット」が注目されています。

 

 

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